国分寺の大銀杏(終盤へ)

2011年11月22日

国分寺の大銀杏状況です。

最大のピークを終えた大銀杏。

飛騨高山の冷え込みも本格的に厳しくなりつつあります。

そうなると、大銀杏はいつ全部散るのか?!

散る=雪降る

この構図は飛騨人多くの人が気になっている箇所でもあります。

さて、昨日の大銀杏です。

国分寺の大銀杏(終盤へ)

まだ3分散った感じ。

国分寺の大銀杏(終盤へ)

国分寺の大銀杏(終盤へ)

しかし結局、青い部分が残ったまま大銀杏も終えようとしています。


ここで気になったのが、

いちょうの落葉はいったいどれくらいあるのだろうか?

国分寺の大銀杏(終盤へ)

近所の人に聞いたところ、毎日10袋は確実だそうです。
ざっと見積もっても軽く1トンはあるでしょう~


一日でドカッと散ってくれると関係者の方は助かるのかな~と思ったり。

そうなると大雪と言われますが・・・

今年はどうなのかな~




                                       「旅館かみなか」


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Posted by 旅館かみなか at 11:07│Comments(0)
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